いよいよ 土窯作りが開始されました。
この日は、あらかじめクリスが掘り進めていた半地下部分の測量のやり直しを行い、広げすぎていた窯横断面の寸法を縮小するための新たな杭打ちと水糸を張り直しです。この新たな基準(中世南北朝初頭の古窯を基にスケールを縮小したもの)で明日から床、壁の構築作業に入る予定です。
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